ネタバレ御免!
以下、管理人の思い込みによる
映画"Cloverfield"のあらすじ。
ACT 1
「海魔、目覚める。」
西暦2007年9月、日本企業タグルアトは、大西洋の深海に14番目の石油プラント「
チュウアイ」を建設するが、
そこは"
巨大な何者か"が眠る禁断の領域だった。
永い眠りを妨げられた巨大生物は怒り狂い、大西洋上を航行中の
タンカーを撃沈し、北米大陸をめざして西進
を開始する。
ACT 2
「クローヴァーフィールド」
映画版で描かれるのはココ!
ついに
マンハッタン島に上陸した巨大生物は米軍の攻撃をものともせず、
自由の女神像 ( 高さ90メートル ! )
の頭部を吹き飛ばし、高層ビル群を破壊し尽す。
「
鬼神」と名づけられた巨大生物の驚くべき破壊力によって広がってゆく瓦礫の荒野には、一面に
クローヴァー
状の足跡が刻まれていた。
いっぽう、「鬼神」の体表に寄生していた
原始甲殻類も大繁殖し、次々に人間を襲い始める。
ACT 3
「ボア・ジュース」
未知の脅威にさらされ、地獄の様相を呈するニューヨーク・シティ。
事態収拾のカギを握るタグルアトCEOが失踪直前に残した謎の言葉、「
海底の蜜」が意味するものとは?
新たに公開された映像。(下の画像をクリック)
最新版TVスポット。
クローヴァー状の足跡 (横須賀市観音崎・多々良浜にて撮影されたもの)